商品を自動で探す
商品リスト
形式:
JAN,重さg。重さを省くと既定値。JANの代わりに商品名でも可。販路
送料表は「重さg上限:円」を1行ずつ。手数料は販売価格に対する合計%、固定費は現地通貨。Shopeeは競合価格をAPIで取れないため、詳細画面で現地価格を手入力するか「必要価格」を目安にします。
赤字アラートの通知先
無在庫なら1時間以下がおすすめ。出品数が多いほど1回の処理が長くなります(目安:1件2秒)
仕入れ値の上昇・在庫切れ・競合の値下げ・為替の変動で利益が下回ったら通知します。為替が「この%以上動いたら通知」の幅を超えて動いたときは、間隔を待たずにその場で全件を再計算して通知します(5分ごとに確認)。
自動で変えた内容は毎回通知されます。
eBay連携(出品)
確認中…
発送元を新しく登録する
ポリシーはeBayのセラーハブ(Business policies)で作ったものから選びます。
バックアップ
毎朝8時に、出品・注文・設定・実売データをサーバーに14日分保存し、通知先にもファイルで送ります(ntfy・Discord)。
出品前の安全チェック
「eBayに出品」を押したとき、タイトルと説明文をこの2つの一覧と照合します。規制品は出品を止め、ブランドは警告します。リストは自由に書き足せます。
実売データ(Terapeak)
未取り込み
eBayセラーハブ →「リサーチ」(Terapeak)で商品を検索 →「売れた商品」の一覧を「エクスポート」したCSVを選ぶ。列は自動で判別し、タイトルで突き合わせて「実売」として表示します。月1回の更新で十分です。
送料の計算方法
${[["japanpost","日本郵便"],["yamato_intl","ヤマト国際"],["fedex","FedEx"],["dhl","DHL"],["ups","UPS"]].map(([k,v]) => ``).join("")}
FedEx・DHLを選ぶと、販路の宛先国・重さ・箱のサイズから実際の送料を取得します。箱のサイズは Amazon のデータから自動取得、無い場合は既定サイズ(20×15×5cm)。縦×横×高さ÷5000 の容積重量と実重量の重い方で計算されます。
差出人(税関書類用・英語)
郵便番号と市区町村は送料見積もりの発地にも使われます。
出品文の定型文
日本語で書けば、各販路の言語に訳して説明文に入ります。
共通の計算条件
-
約1分ごとに自動更新し、表の利益も自動で再計算します。数字を手で直すとその通貨は固定(🔒)され、🔒を押すと自動に戻ります。
注文・発送
| まだ注文はありません。eBayで売れると自動でここに並びます。 |
バイヤーからの質問
質問を貼り付けて返信案を作る(Amazon・Shopeeなど)
出品中の監視
| 商品・販路 | 出品価格 | 仕入れ(登録時→現在) | 利益 | 状態 | |
|---|---|---|---|---|---|
| まだありません。下の表で商品をクリック →「出品中に登録」 | |||||
世界売れ筋レーダー
各国のeBayで「日本から発送されて実際に売れている商品」を毎朝7:30に集め、日本でしか買えないかをAmazon米国で確認し、仕入れ値と利益を付けて並べます。新規と上昇中は朝に通知。
並び順
毎朝の自動探索
調べる件数
毎朝8時に、左の探索条件と「中古ゲーム」タブの条件で自動探索し、目標利益率以上で新しく見つかった商品だけを通知します(同じ商品は14日間は再通知しません)。
調査件数
0
いずれかの販路で利益が出る
0
最も勝っている販路
-
並び順
| 左に商品を入れて「リサーチ開始」 |
セルの上段は利益、下段は利益率。黄色が最も儲かる販路。Shopeeで価格未入力のときは、目標利益率に必要な現地価格をオレンジで表示します。